天然透明色・ハワイアンライプ
天然透明色・ハワイアンライプ
天然透明色・ハワイアンライプ
天然透明色・ハワイアンライプ
天然透明色・ハワイアンライプ
天然透明色・ハワイアンライプ
¥ 13,000 JPY

天然透明色・ハワイアンライプ

最新!ワンチャー 天然透明色 ハワイアンライプ万年筆 21金 プロフェッショナルギア

世界三大コーヒーの産地 南国の楽園ハワイ。 ゆったりとした時間の流れと、雄大な大自然の景色は、私たちを幸福な 気持ちにさせてくれます。ハワイ独特の雰囲気とでも言いますか。 この自然のエネルギーを求めて、毎年多くの人々がハワイを訪れています。 今回のワンチャー限定 万年筆ハワイアンライプは、この雄大な自然の中で 育ったコーヒー豆の、程よく熟した赤みのあるバーガンディー色を基調と しました。 夏の真っ只中、9月頃からから始まる収穫時期、農園一帯に広がる コーヒー豆の色彩と豊かな香りを感じて頂ければ幸いです。 この最新作のコンセプトの実現に当たり、ハワイ農園で23年間コーヒー 農園の開発・維持管理に従事した職人秋山氏に万年筆の監修を 依頼いたしました。 ワンチャーとコーヒー職人秋山氏の運命的な再会から誕生した、最高に 美しいハワイアンライプ万年筆です。

 

私はこれまでに、「ターコイズブルー」「ローズピンク」 「マザーグリーン」など、美しい景色や風景、植物などの色彩 を持った万年筆の製作に携ってきました。 書き味は勿論、テーマに沿った鮮やかな色彩に満足していた つもりだったのですが、次第に物足りなさを感じていたのです。 只、万年筆を彩色するだけでなく、深みのある内面的な美しさ を表現したかったのです。

光の反射によって映し出される色彩は、光の明暗、種類によって 変化しますし、感じる色は、人によっても少しずつ違います。 内面から映し出される色彩。それこそが自分の求めている、 嘘偽りのない「真の色彩」ではないか!と。 それから暫くして、次の製品のテーマを考えていた時でした。 弊社の社長岡垣から、珈琲職人秋山氏の話を聞き、彼が焙煎した コーヒーを頂いたのです。人生で初めて味わうコーヒーの豊潤な コクと香りに、とても感動しました。 それと同時に、ハワイの雄大な大自然、広大なコーヒー農園、 撓に実ったコーヒーの実の景色が脳裏に浮かんだのです。 ハワイの雄大な大自然で、23年もの間コーヒー農園の開発に 取り組んできた、専門家である秋山氏なら、「誠のコーヒー色彩」 を作り出せると、確信した瞬間でもありました。

ハワイアンライプ万年筆のバックストーリー

珈琲職人 秋山亨氏とワンチャー岡垣との出会いは、20年以上前 に遡ります。 岡垣が、大分県宇佐市の一村一品運動の特産品として、マスクメロン の栽培を開始した頃。大学の研究所(同学科)で同期だった秋山氏が、 ハワイから日本に一時帰国し、岡垣に会いに来たのです。 大学の研究所を卒業して以来数年ぶりの再会でした。 コーヒー農園開発事業に従事している秋山と、メロン農場を経営して いた岡垣はお互の事業について、深く語り合ったそうです。 そして、20数年経った去年の春先のことです。 秋山氏が開発したオリジナルコーヒーを販売するため、日本へ帰国し、 東京でコーヒーショップをオープンする、という知らせを聞いた岡垣は、 秋山氏との再会を楽しみに東京へと向かいました。 JR中央線立川駅南口から徒歩で18分ほど歩くと、ボーリング場 スターレーンが見え、その近くの白いビルの1階に、秋山氏の喫茶店 「バーガンディ」があります。 店内は、静かな落ち着いた雰囲気。 ハワイ時代の農園や、コーヒーの木、豆、作業風景などの写真が飾られ、 とても面白い写真だったようですが、それ以上に、23年間という長い 時間の流れ、彼の歴史を物語っていたそうです。 
秋山氏は学生の時から、コーヒーに思い入れがあり、大学卒業後は海外で コーヒー作りをすると決めていたそうです。 ハワイ農園では、様々な出来事があったようですが、コーヒーを植物 としてとらえ、栽培から生産、精製、製造まですべてに関わることが できた事が、何よりの財産だったのです。 東京から戻った岡垣から、秋山氏との再会、そして世界のコーヒー業界を 知り尽くした職人 秋山氏の話を聞いた私(江口)は、その瞬間、彼に ワンチャー万年筆の監修を依頼することを考えたのです。

ペン先 :14金 EF(極細)/F(細字)/MF(中細)/M(中字)

機構 : カートリッジ・コンバーター両用式

材質 : ABS透明樹脂

長さ : 129 mm(未使用時)/149 mm(筆記時)

太さ : 13 mm/15 mm(最大)

重さ : 21 g

付属品 :インクカートリッジ2本、コンバーター、説明書 、 保証書、純正ケース

ワンチャー限定万年筆

最新!ワンチャー 天然透明色 ハワイアンライプ万年筆 21金 プロフェッショナルギア

世界三大コーヒーの産地 南国の楽園ハワイ。 ゆったりとした時間の流れと、雄大な大自然の景色は、私たちを幸福な 気持ちにさせてくれます。ハワイ独特の雰囲気とでも言いますか。 この自然のエネルギーを求めて、毎年多くの人々がハワイを訪れています。 今回のワンチャー限定 万年筆ハワイアンライプは、この雄大な自然の中で 育ったコーヒー豆の、程よく熟した赤みのあるバーガンディー色を基調と しました。 夏の真っ只中、9月頃からから始まる収穫時期、農園一帯に広がる コーヒー豆の色彩と豊かな香りを感じて頂ければ幸いです。 この最新作のコンセプトの実現に当たり、ハワイ農園で23年間コーヒー 農園の開発・維持管理に従事した職人秋山氏に万年筆の監修を 依頼いたしました。 ワンチャーとコーヒー職人秋山氏の運命的な再会から誕生した、最高に 美しいハワイアンライプ万年筆です。

 

ハワイアンライプ誕生の機縁

私はこれまでに、「ターコイズブルー」「ローズピンク」 「マザーグリーン」など、美しい景色や風景、植物などの色彩 を持った万年筆の製作に携ってきました。 書き味は勿論、テーマに沿った鮮やかな色彩に満足していた つもりだったのですが、次第に物足りなさを感じていたのです。 只、万年筆を彩色するだけでなく、深みのある内面的な美しさ を表現したかったのです。

光の反射によって映し出される色彩は、光の明暗、種類によって 変化しますし、感じる色は、人によっても少しずつ違います。 内面から映し出される色彩。それこそが自分の求めている、 嘘偽りのない「真の色彩」ではないか!と。 それから暫くして、次の製品のテーマを考えていた時でした。 弊社の社長岡垣から、珈琲職人秋山氏の話を聞き、彼が焙煎した コーヒーを頂いたのです。人生で初めて味わうコーヒーの豊潤な コクと香りに、とても感動しました。 それと同時に、ハワイの雄大な大自然、広大なコーヒー農園、 撓に実ったコーヒーの実の景色が脳裏に浮かんだのです。 ハワイの雄大な大自然で、23年もの間コーヒー農園の開発に 取り組んできた、専門家である秋山氏なら、「誠のコーヒー色彩」 を作り出せると、確信した瞬間でもありました。

ハワイアンライプ万年筆のバックストーリー

珈琲職人 秋山亨氏とワンチャー岡垣との出会いは、20年以上前 に遡ります。 岡垣が、大分県宇佐市の一村一品運動の特産品として、マスクメロン の栽培を開始した頃。大学の研究所(同学科)で同期だった秋山氏が、 ハワイから日本に一時帰国し、岡垣に会いに来たのです。 大学の研究所を卒業して以来数年ぶりの再会でした。 コーヒー農園開発事業に従事している秋山と、メロン農場を経営して いた岡垣はお互の事業について、深く語り合ったそうです。 そして、20数年経った去年の春先のことです。 秋山氏が開発したオリジナルコーヒーを販売するため、日本へ帰国し、 東京でコーヒーショップをオープンする、という知らせを聞いた岡垣は、 秋山氏との再会を楽しみに東京へと向かいました。 JR中央線立川駅南口から徒歩で18分ほど歩くと、ボーリング場 スターレーンが見え、その近くの白いビルの1階に、秋山氏の喫茶店 「バーガンディ」があります。 店内は、静かな落ち着いた雰囲気。 ハワイ時代の農園や、コーヒーの木、豆、作業風景などの写真が飾られ、 とても面白い写真だったようですが、それ以上に、23年間という長い 時間の流れ、彼の歴史を物語っていたそうです。 
秋山氏は学生の時から、コーヒーに思い入れがあり、大学卒業後は海外で コーヒー作りをすると決めていたそうです。 ハワイ農園では、様々な出来事があったようですが、コーヒーを植物 としてとらえ、栽培から生産、精製、製造まですべてに関わることが できた事が、何よりの財産だったのです。 東京から戻った岡垣から、秋山氏との再会、そして世界のコーヒー業界を 知り尽くした職人 秋山氏の話を聞いた私(江口)は、その瞬間、彼に ワンチャー万年筆の監修を依頼することを考えたのです。

詳細

ペン先 :14金 EF(極細)/F(細字)/MF(中細)/M(中字)

機構 : カートリッジ・コンバーター両用式

材質 : ABS透明樹脂

長さ : 129 mm(未使用時)/149 mm(筆記時)

太さ : 13 mm/15 mm(最大)

重さ : 21 g

付属品 :インクカートリッジ2本、コンバーター、説明書 、 保証書、純正ケース